青島俊彦 これまでの治療の概念は「辛い症状」のみを追いかけがちでしたが、それは一時のがれの対処療法なのです。雑草も抜いても根っこがあればまた生えてきます。 この「根っこ」になる所を改善していく必要があります。 次の3つが「根っこ」になります。 1、筋肉・骨格の調整 2、脳と脊髄の調整 3、経絡の生命エネルギーラインの調整 以上の3つが正常になれば、身体は自分の持っている「自然治癒力の範囲内」で元に戻っていきます。 これが本来の「治る」という事だと考えています。 Follow me! Facebooktwitter